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朝倉市議会-インターネット中継

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※検索結果一覧

 冨田 栄一
平成29年第1回(3月)定例会 1.施政方針について
 (1) 10年後の朝倉市はどんなまちか
 (2) 「新・杷木小学校に万全の準備」と
  は、市長の3つの約束のことか
2.朝倉教育の礎は秋月教育
 (1) 秋月にお住いの人、保護者の声をどう
  反映しているのか
 (2) 秋月藩校稽古館と「朝倉教育」という
  ブランドをどう考えているか
 (3) 東京都内にある大学の地方移転を促進
  する「地方創生」について
3.財政と事業政策について
 (1) 市民アンケートからの市民の「声」と
  ともに質問する
  ① 赤字の原因は何か
  ② 財政についての不安な点について
   ア) 政策調整会議では何が議論されたか
  ③ 箱物より人口増政策そして企業誘致に
   ついて
   ア) うきは市の地方創生事業の取り組み
    方をどう評価しているのか
 (2) 白紙からの「まちづくり活性化政策」
  を考える
  ① 国の地方創生の目指すもの「稼ぐ」取
   り組みとは
   ア) 再再度提案「駅と庁舎とマンション
    の併用施設」について
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3月3日
◇一般質問
平成28年第4回(12月)定例会 1.少数意見を市政にどう反映しているのか
 (1) 防災行政無線は全戸聞こえると言って
  いたが、その後どうなったのか
 (2) 朝農跡地県有地の定額購入は正しかっ
  たのか
 (3) 今、少数意見をどう反映しているのか
2.財政見通しはいつ、どうやって黒字を目
 指すのか
 (1) 10年後はすぐ来る。20年後はどうなる
  のか
3.朝倉市の地価と人口の落ち込み、さらに
 バラバラの政策は本当か
 (1) まちづくりの理念と物語を問う
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12月9日
◇一般質問
平成28年第3回(9月)定例会 1.日本一のふる里政策について
 (1) 取り組んでいる具体的な事例と日本一
  になれない課題は何か
2.財政見通しについて
 (1) 庁舎・総合的体育施設・学校跡地活用
  と財政政策の連動について
 (2) 「朝倉市公共施設等総合管理計画」の
  進捗と財政について
3.国道322号線のクランク解消と博多駅
 直通列車について
 (1) 政策が動きだしたのはいつから
 (2) 直通列車と中心市街地整備事業との相
  乗効果はどうか
 (3) 庁舎との相乗効果はどうか
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9月5日
◇一般質問
平成28年第2回(6月)定例会 1.学校づくりについて
 (1) 3月議会会議録より
  ① 「PTA会長がそういう意見を申し述
   べられるということについては、教育委
   員会としては甚だ遺憾に思っておる」の
   真意は何か
  ② 手紙について「教育委員会としまして
   は、そうではないと思われる箇所がござ
   いました」とあるが、具体的に、またそ
   の根拠を問う
  ③ 議場における平成24年災害データの相
   違について
  ④ 1時間80ミリの降雨で、これからは
   「想定外」は言えない。教育委員会の見
   解を問う
 (2) 小中一貫教育について
  ① 文部科学省、平成27年7月の「小中一
   貫教育に適した学校施設の在り方につい
   て」をどう取り入れたか
2.財政見通しと甘木駅周辺の国道322号
 線のクランク解消について
 (1) 人口増、歳入増の政策にならないのか
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6月21日
◇一般質問
平成27年第4回(9月)定例会 1.議場にて新設小学校の安全について保
 護者への担保を確認する
 (1) うきは市千年小学校の児童数増をどう
  考えているのか
 (2) 新設小学校問題で今まで未回答の一般
  質問内容より問う
 (3) 登校時間1時間前に朝倉市に「1時間
  100ミリの豪雨予報」が出たとき、児童
  生徒の安全確保に係る対応が可能か
 (4) 50年後の杷木の避難場所についてどう
  考えるか
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9月7日
◇一般質問
平成27年第3回(6月)定例会 1.共助の課題とこれからについて
 (1) 市が進める共助の最小限の行政単位は
  「区」である。区に加入していない世帯
  への市としての考え方はどうか
 (2) 具体的に、災害対策(ハザードマップ
  と避難)・環境(ゴミ回収)・市情報
  (広報紙)・福祉の課題など行政サービ
  スをこれからどうしていくのか。共助を
  進める方向性と指導について
 (3) 災害時の共助として第一に、消防団が
  ある。朝倉市の人口推計を考えてみると、
  20年後には半数以上の地区で消防団を構
  成している年齢層の人口が3割以上減る
  と予測した。きびしい現実がある。この
  ままでは、将来消防だけでなく共助の限
  界が来るのではないか。市庁舎を建て替
  えようと考えている今、行政サービスの
  あり方、安全安心、福祉などを共助中心
  では将来限界がくるであろう。どう考え
  ているのか
2.庁舎建設と人口増政策について
 (1) 消滅の可能性がある地方自治体と言わ
  れて庁舎建設に工夫された東京都豊島区
  のように朝倉市は庁舎建設と人口増政策
  を考えてはどうか
 (2) 人が住みたい環境とは、安全安心、利
  便性ではないか。朝倉市の人口増政策の
  課題は何か
3.新設学校建設について
 (1) 新設小学校建設スケジュールによる
  と、急傾斜事業の着工が1年以上後にな
  る。朝倉市の考えはどうか。保護者にい
  つどう説明するのか
 (2) 3月議会において、新設学校関連の予
  算で2重投資にならないよう賛成意見を
  述べた。大きな課題と考える新設小学校
  建設での水路設計条項は、どうなってい
  るのか
 (3) 台風により北部九州の梅雨前線が活発
  化される予報があった。ゲリラ豪雨に対
  する学校現場のマニュアルはどうつくっ
  ているのか
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6月23日
◇一般質問
平成27年第1回(3月)定例会 1.入湯税を利用した観光政策について
 (1) 入湯税を徴収しているそれぞれの地区
   への目的税としての具体的な使途につ
   いて
 (2) 「訪れて」「泊まって」「住んでみた
   い」朝倉観光まちづくりに、地元意識
   の高揚のためにも、入湯税の活用は考
   えられないか
2.災害に強いまちづくりについて
 (1) 平成26年第4回定例会で質問した優
   先順位はどうなったのか
 (2) 筑後川の樋門と内水害の対策はどうし
   ているのか
3.教育政策と学校について
 (1) 朝倉市が日本一のふるさとで子どもを
   育てる教育方針と地元要望の関係につ
   いて
 (2) 平成26年第4回定例会で提出した資
   料について、教育委員会としての正誤
   の判断はどうか
 (3) 万全の策は具体的に、いつまでにどう
   するのか
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2月27日
◇一般質問
平成26年第4回(12月)定例会 1.事業の優先順位と安全対策について
 (1) 災害警戒区域にある公的施設の安全対策とこれからの計画について
2.新設学校建設は、避難所を兼ねるか
 (1) 平成24年豪雨災害における課題から、新設学校の万全の策を考える
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12月10日
◇一般質問
平成26年第3回(9月)定例会 1.土砂災害警戒区域のある敷地に、なぜ新設小学校
  をつくるのですか
 (1) 開かれた学校づくりとして新設小学校建設に下記
   の政策は考えているのか
  ① 人口政策・環境教育・子育て・保育所との連携・
    高齢者政策・食育・林業政策・通学路整備・防
    災教育の実践・まちづくり政策
 (2) 保護者の願う安全と同じく重要な「小中一貫教育」
   の具体的に目指すものは何か
 (3) 学校敷地の「せまさ」と「災害対策」について、
   朝倉市の「万全を尽くす」とは具体的に、いつま
   でに何をするのか
 (4) 防災計画・避難場所について、朝倉市全体でどう
   考えているのか
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9月8日
◇一般質問
平成26年第2回(6月)定例会 1.日本一のふる里政策の課題について
 (1) 「壊死する地方都市」朝倉市は大丈夫か
    生産年齢人口の減少に対する政策につい
    て
 (2) 安全安心なふる里での防災緊急放送の伝
    達手段
   コミュニティ放送との補完について
 (3) ふる里を担っていく子ども達の教育につ
    いて
  ① モデル校は杷木の新設小学校なのか
  ② 杷木における小中一貫教育でどう変わろ
    うとしているのかを保護者は未だ、理解
    していない
    子どもを育てる教育環境づくりは、日本
    一のふる里教育を目指すためには必要で
    ある
    先生と保護者の協議は、すぐにでも行う
    べきと考えるが、教育委員会の指導はあ
    るのか
  ③ 学校が近いことでできる、日本一のふる
    里を担う小中一貫教育とは、具体的にど
    んな教育か
    朝倉市の目指す子ども達像は、どんな学
    校で教育するのか
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6月18日
◇一般質問
平成26年第1回(3月)定例会 1.日本一のふるさと政策のビジョンは、どこまでできあがったのか
 (1) 教育政策・朝倉のモデル校について
  ① 学校づくりは市全体で取り組むべきではないか
  ② 小中一貫教育の目指すモデル校は
  ③ 都市圏学校との交流政策は
 (2) 歴史から学ぶ政策について
  ① 官兵衛政策はあるのか
  ② 歴史を訪れる道・高木黒川と三連水車の道・小石原川    ダム整備による道整備で変わること
 (3) 人口減・高齢化のなかでの安全安心政策について
 (4) TPPなどグローバル化のなかでの産業政策につい     て
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2月28日
◇一般質問
平成25年第5回(12月)定例会 1.子供が主役の朝倉市全体の教育環境政策について
 (1) 地域の資源を見直して木造校舎づくりに今、舵 
  ①教育環境政策のなかで市の最も大事な柱となるものは
  ②朝倉市総合計画にある地域の教育資源とは何か
  ③同じく特色ある教育の推進において水と緑の環
  ④森林保全と公共建築物における木材の利用の実績はどうか
  ⑤子供達が学びやすい教育環境について、子供達が教えてくれた木造校舎の良さをどう考えているのか
  ⑥平成25年3月文部科学省が出した「木造校舎の構造設計標準の在り方について報告書」について、市教育委員会の検討結果はどうなのか
2.グローバル化の中での朝倉市農業政策をどう考えているか
 (1) TPPなどグローバル化の動きの中で、朝倉市はどのような政策を打とうとしているのか
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12月10日
◇一般質問
平成25年第4回(9月)定例会 1.活性化について
 (1) 朝倉市のそれぞれの地域の振興等をどう考えているのか
 (2) 市の一体感をどう醸成しているのか
2.教育行政について
 (1) 「朝倉教育」を掘りおこして人づくりをめざして日本一の学校をつくらないか
3.観光政策について
 (1) 大河ドラマ「軍師官兵衛」の風にのって、朝倉官兵衛プロジェクトをつくらないか
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9月6日
◇一般質問
平成25年第3回(6月)定例会 1.ブランド政策について
 (1) 健康・教育・環境をキーワードとして、農林商工及びまちづくりにおける朝倉ブランド政策は考えられないか
 (2) 自然と歴史の里朝倉と、黒田官兵衛のつながりを、朝倉ブランド政策とともに考えられないか
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6月19日
◇一般質問
平成25年第1回(3月)定例会 1.災害復興について
 (1) 豪雨災害における激甚指定国庫補助(農地等の被害)に関する箇所数において、うきは市との比較でわかることは何か
 (2) 6月までに間に合わない被災箇所についての市民への対応は
2.「安全安心」について
 (1) 9月朝倉市自主防災講演会での水戸黄門の弥七、助さん格さん、印ろうと黄門様役は、市のどこが役割をもち、だれが担当するのか
3.「産業が振興し」について
 (1) 西日本新聞より田川商業高校跡地から学ぶことは
   又、普門院を含めての観光政策について
4.「子どもがのびのび育つ」について
 (1) 「教育」でまちづくりを考えていないか
5.「健康」・「環境」・「コミュニティ」について
 (1) 笑顔の人づくりをするために、みんなでいっしょに知恵を出し合い、連携が必要では
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3月4日
◇一般質問
平成24年第4回(9月)定例会 1.7月豪雨災害から学ぶ朝倉市の安全安心について  
 (1) 今回、見えてきた課題は  
 (2) 復旧に向けての現在の課題は  
 (3) これから目指す安全安心なまちづくりについて
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9月10日
◇一般質問
平成24年第1回(3月)定例会 1.市役所の組織と市民目線について
(1)各部、各課、事業ひきつぎについて
(2)飛びだす課と抑える課とシンクタンクの討論が見えない
(3)市民の思いと事業の完成効果のすれ違いについて
    朝農跡地利用は大丈夫か
(4)残業について
2.誇りある里山文化について
(1)祭りの振興のあり方について
    新しい祭りと古くからの祭り、外向けの祭りと内向けの祭り、地区の人の思いとコミュニティ、観光等と行政のあり方
(2)歴史と環境を礎に、農業、工業、エネルギー開発を後押しできないか
(3)福岡・太宰府・筑後川流域と朝倉市交流人口の回遊について
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3月5日
◇一般質問
平成23年第6回(12月)定例会 1.観光と産業について
(1)観光政策の具体的な進め方について
(2)コンサルタントと政策決定について
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12月12日
◇一般質問
平成23年第4回(9月)定例会 1.日本一のふる里の20年後は夢はばたいていけるのだろうか
(1)今の課題と将来へ向けての課題の解決のため政策は必要ではないか
(2)1,350年前の「あさくら」の日本一の宝をふる里づくりにどう生かしていくのか
(3)今、生まれてきた子ども達が成人した時、この朝倉市は輝くまちとなっているだろうか。未来に向かって今やらなければいけない課題は何かあるのだろうか①教育、②行政市民サービス、③子育て、④高齢者福祉、⑤産業経済、⑥公共事業、⑦総務財政の点から
(4)未来への政策を各部ごとに考える必要があると思う。そうすることで横のつながりもできるのではないか
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9月6日
◇一般質問
平成23年第3回(6月)定例会 1.市の対外政策について
(1)ふるさと納税と農業振興・ブランド化
(2)商業施設誘致と商店街
(3)企業誘致と市内のバイオマス、自然エネルギー
(4)コーディネートセンターの次のステップの観光政策
(5)地域おこし会社について
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6月16日
◇一般質問
平成23年第1回(3月)定例会 1.朝倉市の公共交通は何を目指すのか
(1)広い面積でそれぞれ違う交通体系で行うのか。又は幹線を軸とした交通体系を目指すのか。地域ごとにバラバラは許せない。
2.朝倉市の観光の目指すものは何か
(1)一体的観光政策の成果と見えてきた課題
(2)拠点づくりと観光ルートづくり
(3)入湯税と旅館・ホテルの固定資産税が原鶴温泉振興事業費に占める割合と商業地域指定をうけてのこれからの政策
3.過疎債について
(1)過疎債の考え方と平成21年度までの過疎地域振興策の成果と課題
(2)目指す周辺地域
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3月2日
◇一般質問
平成22年第8回(12月)定例会 1.農業政策について
(1)TPPについて市はどう考えているか
(2)温暖化等気候変化による果樹農家への対策は
2.観光政策について
(1)福岡市から公共交通機関で「1時間」の朝倉市の利便性をどう考え、また市内の公共交通をどう利便性を高めているか
(2)市全体の振興の考え方と「だんだん物語」はどこまで進んだか
(3)入湯税を使った観光振興2,288万円は具体的にどう実行したか
(4)「市民の頑張りのあるところに応援する」と言われるが「気づき(情報にアンテナをはって、必要なものを集める)と行動(プログラムをつくり実行する)」について行政はどう係わるか
3.公共調達と地域力の考え方について
(1)地域の安全安心と地域活性化と公共事業の考え方は
(2)総合評価方式の意図するところは
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12月9日
◇一般質問
平成22年第6回(9月)定例会 1.日本一のふる里「朝倉」構想へ向けて
(1)政策における課題とその現状をどうとらえているか
(2)246.73平方キロメートルの広さの大きなふる里であるので、例えば中学校区に分けてみて6つの地区の日本一に向けた特色と役割はどう考えているか
(3)合併して周辺地区が「きびしくなった」と全国的に言われているが、朝倉市としてはどのような政策が考えられているか
(4)地域交通の見直しでの昨年の反省と本年の取り組み方について
(5)過疎債・辺地債の考え方と合併特例債の関わりはどうとらえているか
(6)企業と地域ブランドとバイオマスについて
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9月6日
◇一般質問
平成22年第3回(3月)定例会 1.合併時の「新市建設計画」について
(1)地域整備方針として3つの拠点を決めて計画を進められた4年間だったと察するに、それぞれの将来展望とこれからの課題について
(2)朝倉市全体の基本理念としての「共生」「交流」「自立」政策の強みとこれからの課題について
(3)もみじ谷構想等の観光政策への展望
2.目的税である入湯税の考え方
(1)だれのための目的税なのか
(2)地域の発展力の創造のための財源として、裁量権を地域に渡さないか
(3)観光=地域の活性化
    行政のできることは・・・
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3月4日
◇一般質問
平成21年第10回(12月)定例会 1.行政とその機構のあり方について
(1)総合窓口制の課題と問題点について
(2)複数の課が係わる総合政策のあり方と問題点について
  ①もみじ谷観光道路
  ②黒川杷木線コミュニティバスと道路拡幅
2.農業政策について
(1)課題とその取り組み方
  ①販売戦略とトップセールスについて
  ②産地としての技術革新と市場調査について
  ③20代30代の新規就農政策について
3.目的税である入湯税の考え方について
(1)原鶴温泉の活性化と入湯税について
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12月10日
◇一般質問
平成21年第7回(9月)定例会 1.朝倉市のこれからと農林業のこれからについての展望は?
(1)福岡市と朝倉市の共存共栄について
(2)農業のかかえる問題と、将来の朝倉市の農業の変化について
(3)農林業の活性化策をどう考えているのか
(4)朝倉農業高等学校跡地活用計画策定委員会の現状と今後のスケジュールについて
2.甘木・朝倉消防署の広域合併について朝倉市の方針は?
(1)広域圏の行財政改革と消防事務のあり方について
(2)合併後のメリットとデメリットは
(3)平成28年119番受付けのデジタル化への方針について
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9月4日
◇一般質問
平成21年第4回(6月)定例会 1.『日本一のふる里』市民にやさしくて職員も働きがいのある行政機構を目指して
(1)ワンストップ行政サービスと組織のフラット化の取り組みについて
(2)現状の問題点とこれからの組織機構づくりの課題について
(3)市民のための市民から必要でわかりやすい仕組みのリストラについて
(4)協働のまちづくりとコミュニティのつながりについて
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6月12日
◇一般質問
平成21年第1回(3月)定例会 1.安全安心なまちづくりをどうつくっていくのか?大切なのは「人」助けられるのも助けるのも「人」
(1)広域消防の分署・出張所の統合について
(2)組織機構のあり方について
(3)コミュニティ通信・放送について
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3月9日
◇一般質問
平成20年第3回(9月)定例会 1.朝倉市の未来を考え朝倉の宝を生かす「産学官連携」を考える
(1)現状として農業はきびしいけれど、生きていくための基本であり多面的に注目されている。食糧自給率とブランド化だけでなく有害鳥獣の問題、地球温暖化に代表される環境問題、生きがいや生涯教育について、また予防医学についても考えられる。「九州あさくら農学校」をソフトの面でも考えてみないか?
2.安全、安心な地域づくりのための情報伝達手段について
(1)無線LANを使ったコミュニティ放送・行政情報・防災情報・緊急通報システム等について企業との、もしくは産学官での共同開発と市民への還元について考える。
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9月8日
◇一般質問
平成20年第1回(3月)定例会 1.地域福祉について
 (1)地域福祉計画と地域の実情に応じた多様な対応について
 (2)配食サービスの公募のあり方と実態について
 (3)地域福祉と(社)社会福祉協議会について
2.朝倉市の情報システム政策について
 (1)情報システムの発達と防災と行政サービスのあり方について
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3月5日
◇一般質問
平成19年第7回(12月)定例会 1.組織・機構について
 (1)各課、各係ごとの残業時間数と職員のストレスについて
 (2)基礎自治体としてのコミュニティ地区振興会はどう調整しているのか?ゴールまであと2年余りとなってしまった。
 (3)市民の目線での組織機構づくりをどう考えているのか。
2.観光振興政策について
 (1)卑弥呼の湯と入湯税と原鶴温泉の振興について
 (2)それぞれの地域の観光政策は大事だが、核となるものをどう考えているのか
 (3)「朝倉市は○○だ」とブランド力を高めるため、「観光プロジェクト推進室」と限定して力をひとつにしたらいかがか
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12月10日
◇一般質問
平成19年第6回(9月)定例会 1.専決処分の判断基準について
 (1)専決処分で議会に承認を求める件数がかなりあると思うが、いかがか。
 (2)「トステム跡地」の件が専決処分であった。議会としてのチェック機能は、行政との車の両輪として果たすべきだったと考えるがどうか?
2.行政とパートナーシップをとってまちづくりを行うコミュニティについて
  (1)行政とコミュニティのしくみづくり
   ①安心安全なまちづくり
   ②福祉行政
   ③教育行政
   ④パブリックコメント
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9月10日
◇一般質問
平成19年第4回(6月)定例会 1.合併調整項目についてはそれぞれの良い所取りなのか?
 (1)教育予算の方向性について
 (2)給食食器と給食費について
 (3)地域行政センター窓口サービスについて
    例:地域包括支援センター
 (4)市道認定について
2.情報社会のインフラ整備と防災無線について
 (1)いつでも、どこでも、誰でも情報通信技術の恩恵を実現できる地域づくりについて
 (2)ケイタイ電話の進化と社会活用について
 (3)防災無線とケイタイ電話の情報システムの違いについて
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6月15日
◇一般質問
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